塩見彩

レズ

拘束レズフィスト 塩見彩 叶芽遥希 【dogma-1644】

遥希と塩見彩は、プライベートで12年の長い付き合いの親友だ!!1年半前遥希はAV女優をやっていた、塩見彩が大好きなSMを一杯やってキラキラ輝いているのが羨ましかった。自分もキラキラ生きたい。そんな思いで、AV女優になった。前作「解禁アナル」を撮った時も、遥希はどちらかと言えば、自分の感情を出すのが苦手なタイプなので、もっとエロも気持ちもさらけ出さないと、見てる人には伝わらないぞと何回もアドバイスした。そんな遥希が、今回は大親友のしおみんとプライベートも含め、人生初のレズをやり、しかもフィストをぶち込む!!かなりハードルは高い!!今回の撮影前に、しおみんから提案があった。最初のコーナーフィストまで責めるのは無しにしたいと。とことん、じっくり時間をかけて遥希にレズ調○したいとお願いされた。勿論しおみんが一番遥希の性格は解っているから、何とか彼女のエロを引きずり出したいと思っていた。第2コーナーの拘束椅子でのレズフィスト調○の途中で、しおみんが遥希の顔を思いっきりビンタしだした。「お前、まだ殻かぶってるのかよ。全部曝け出してみせろよ。余裕こいてんじゃあない」と言い永遠と殴り続けた。遥希は一杯泣いた。その後のレズフィストプレイが強烈だった!!完全に遥希はぶっ壊れてエロ曝け出した。最後のWフィスト、エンドレスレズシーンは制御不能になった2匹のメスがただ快楽をフィスト性器にぶち込みながら、貪った。俺は、今迄にかなりの本数レズフィスト作品を撮ってきたが、これほどエグいプレイしてるのにイチャラブがある素の自然の笑いがあるレズフィストビデオは初めてだった。しおみんの熱い思いに応えて遥希がここまでスケベな自分を曝け出した事に感動した。やっぱり12年間の親友の絆と信頼はレズフィストをリアルで深い作品にした。
緊縛

緊○調○快楽 縛られた女 縄と蝋燭に悶え喘ぐ美熟女たち 【global-1241】

これは逃れられない運命だったのか?異常な男の性癖と偏執的な性行為。柔肌を蝕んでいく麻縄。調○と精液が女の身体に染み込んでいく。激しい快感、もう耐えきれない。嫌だったはずの調○はやがて快楽へと変わり、未知の快楽地獄に悶え堕ちていく。もう日常には戻れない。「気持ちよくなってきたんだろう?」「もうやめて…」
レズ

雨宿り 緊○レズビアン 【dogma-1636】

しおみんは、縛師かすみさんとの共演は今回で3度目になる「いたくて、きもちいいこと」「乱れる」と、2人の共演作は、過去名作を生んでいる。今作はドラマ仕立てにした。レズ緊○のエロいプレイを描くのは勿論だが、女同士の愛の世界のドロドロした心理も描きたかった。情念の昭和生まれの年上の女(かすみ)と、平成生まれのドライな娘(彩)の世代間の溝を撮りたかった。○激しい雨の中、レズビアンバーで、出会う2人。雨宿りにかすみのマンションに連れてこられた酔っ払ったノンケの彩に、いきなりレズプレイ。途中から、かすみは麻縄で縛り出す。最初、戸惑う彩だが、未知の快楽に身を委ねエクスタシー。かすみのアブノーマルな世界に引きずりこまれて、一緒に暮らしだす。○赤いバラ風呂の中での緊○、首しめ、羞恥、浣腸プレイ、バイブ、電マで大失禁。何回も昇天する彩。彩の奥底にある本物のM性にどんどん夢中になる年上の女。やがてそれは、愛に変わる。彩はいつの日かかすみの愛の重さ、嫉妬深さが煩わしくなっていく。○一年以上かすみにSM調○された彩は、緊○の世界で一本鞭でも仏壇ろうそくでも失禁してイキ狂う本物のドマゾ女になっていく。1年半という時間の中で、世代が違う、2人の女同士の愛が、SMが美しいし、あまりにもいやらしい!!